UTF-8バイト数確認
文章のUTF-8バイト数をLF・CRLFで比較。改行数と文字数を確認し、本文を含まない集計をコピーできます。入力内容は送信しません。
文字ツール
文字ごとのU+表記と位置、UTF-16長を確認。空白・不可視文字や絵文字の違いを調べ、一覧をコピーできます。入力内容は送信しません。
2,000コードポイントまで。入力内容は送信・保存しません。貼り付けた改行は入力欄でLFになります。文字の正規化・削除・置換は行いません。
空白・改行・制御文字も一覧に含めます。簡易ラベルはUnicodeの正式な文字名一覧ではありません。コードポイントは見た目の文字数やバイト数とは異なります。
テキストを貼り付け、文字ごとのUnicodeコードポイントをU+表記で確認できます。同じように見える文字や、コピーした文章に混ざった空白・不可視文字を調べたいときに使えます。
たとえば「é」はU+00E9の1コードポイント、「é」はU+0065とU+0301の2コードポイントです。見た目が似ていても文字列として一致しない理由を、位置ごとの一覧で確認できます。自動で同じ表記に揃える機能はありません。
半角スペースはU+0020、全角スペースはU+3000、ゼロ幅スペースはU+200Bです。絵文字や結合文字は見た目の1文字が複数コードポイントになることがあります。UTF-16長はコード単位数で、文章の容量は関連するUTF-8バイト数確認で調べられます。
文字名の辞書、文字化けの復元、ファイルのバイト列解析は対象外です。入力欄に貼り付けると改行がLFになるため、元ファイルの改行方式を保持した解析には使えません。
文字の表し方についてはUnicode公式のUTF FAQを参照できます。
結合文字やZWJでつながった絵文字は、複数のコードポイントで表されます。このツールは見た目の文字数を数えず、コードポイント単位で表示します。
空白・改行・ゼロ幅スペースなどもU+表記で確認できます。一部は簡易ラベルで表示します。正式な文字名や、すべての文字の意味を調べる辞書ではありません。
1コードポイントに使う16ビットのコード単位数です。Aやあは1、😀などの補助平面の文字は2です。バイト数や見た目の文字数ではありません。
文字の正規化・削除・置換は行いません。ただし貼り付けた改行は入力欄でLFになります。元ファイルの改行方式やバイト列は判定しません。
処理はブラウザ内のみです。入力・結果は送信・保存しません。再読み込みで消えます。2,000コードポイントを超えた場合は切り捨てずエラーにします。コピーした一覧には入力文字が含まれます。
文章のUTF-8バイト数をLF・CRLFで比較。改行数と文字数を確認し、本文を含まない集計をコピーできます。入力内容は送信しません。
文字化けした文章を貼り付けるだけで、元の日本語を復元できる候補を自動で探します。