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Webツール

Unixタイムスタンプ変換

UnixタイムスタンプとUTC・JSTの日時を相互変換。秒・ミリ秒を指定し、結果をコピーできます。入力内容は送信しません。

単位・タイムゾーンは自動判定しません。日時は YYYY-MM-DD HH:mm:ss(任意で .SSS)で入力してください。前後の空白は除きます。

UTC・JSTの両方が西暦0001年〜9999年の範囲に対応。JSTは固定UTC+09:00です。うるう秒・歴史上の時差変更は扱いません。入力・設定を変えたら再変換してください。内容はブラウザ内だけで処理し、保存しません。

このツールについて

APIの応答やログ、URLパラメータに含まれる時刻値を、UTC・JSTの日時として確認できます。Unixタイムスタンプは1970年1月1日00:00:00 UTCからの経過時間です。それより前の日時は負の値になります。

秒とミリ秒を指定して確認

同じ1000でも、秒なら1970年1月1日00:16:40 UTC、ミリ秒なら00:00:01 UTCです。桁数による自動判定はしません。元データの仕様を確認して単位を選んでください。

日時から逆算する

日時のタイムゾーンを指定すると、Unix秒・ミリ秒をまとめて確認できます。JSTの1970-01-01 09:00:00はUnix秒0です。小数はミリ秒精度まで扱い、存在しない日付や24時・60秒はエラーとして知らせます。

対応範囲とコピー

UTC・JSTの両方が西暦0001年〜9999年に収まる日時に対応します。JSTは固定UTC+09:00で、過去の時差変更やうるう秒は扱いません。結果はUTC・JST・Unix秒・Unixミリ秒の4行でコピーできます。

使い方

  1. 変換する方向を選び、数値または日時を入力します。
  2. 数値の単位(秒・ミリ秒)または日時のタイムゾーン(JST・UTC)を指定します。
  3. 「変換する」を押し、4行の結果を確認します。
  4. 「結果をコピー」または「結果を全選択」で取得します。

よくある質問

秒とミリ秒は自動判定しますか?

自動判定しません。元データの単位を選んでください。秒は小数第3位まで、ミリ秒は整数に対応します。指数表記・カンマ・プラス記号は使えません。負の値は入力できます。

日時はどの形式で入力しますか?

YYYY-MM-DD HH:mm:ss、任意で小数1〜3桁を付けます。日付と時刻の間はTでも入力できます。前後の空白は除きます。指定したUTCまたは固定JSTで解釈し、端末のタイムゾーンは使いません。

対応する日時の範囲は?

UTC・JSTの両方が西暦0001年〜9999年に収まる範囲です。存在しない日付、24時、うるう秒はエラーにします。JSTは固定UTC+09:00で、歴史上の時差変更には対応しません。

入力内容は送信・保存されますか?

ブラウザ内だけで処理し、送信・保存しません。再読み込みすると入力は消えます。コピー結果には変換した日時が含まれます。

Web

URLのクエリパラメータ確認

URLを貼り付けて重複キー・空の値・日本語の%表記を確認。順序を保ったJSON配列をコピーできます。入力したURLにはアクセスしません。